O1-275ME

O1-275ME(オールワン275エムイー)による波長分析・波動調整

O1-275ME(オールワン275エムイー)による波動分析・波長調整(予防解析)について説明します。

O1-275MEはロシアの宇宙飛行士がなぜ長期に宇宙に行けるのか?というのに疑問を持った台湾のDr.LU博士が研究した発明した機器で、現在NASAの宇宙飛行士の宇宙服にも縫い付けられています。

O1-275MEの役割

体の細胞の良い状態の周波数(波動)を決まっていています。

O1-275MEは、AIで体の細胞からでる波動(波長)エネルギーを測定して、全身274種類の細胞の数値判定(1~6)による細胞の波動分析と波動のズレを調整のできる量子波動機器になります。

原理的にはMRIの技術を応用した量子波動機器になります。

機能的に似ている量子波動機器としては、サイマティクス(イギリス)、バイオレゾナンス(ドイツ)、メタトロン(ロシア)、ニュースキャン(ロシア)などがあります。

O1-275MEは電波による波動分析・波動調整

細胞の波動(周波数)を調べる → 「波動(波長)分析」

細胞の波動のズレを調整する  → 「波動(波長)調整」

O1-275MEによる波動解析・波動調整は、医師が行う健康診断や治療などの医療行為ではありません。

体の細胞は、各細胞ごとに状態のよい周波数(波動)は決まっています。

細胞の波動分析しズレを調整する量子波動機器になります。

メタトロンとO1-275MEとの違い

機能面の違い

メタトロンという機器の名前を聞いたことがある人もいるかもしれませんが、機能的には同じようなものかもしれません。

メタトロンとの違いは、メタトロンを含めた従来の量子波動機器は音波による波動調整ですでジックリ型に対して、O1-275MEは電波による波動調整であるので、O1-275MEの方が波動調整がスムーズにすることができます。

また、メタトロンを含めた従来の量子波動機器はヨーロッパ方面(イギリス、ドイツ、ロシアなど)で開発されたもので西洋医学的な思想が中心で開発された量子波動機器です。

対してO1-275MEは東洋医学的要素と西洋医学的な思想を含んで開発された量子波動機器でチャクラや経絡、ツボ、五行などの思想も絡んで波動調整します。

O1-275MEにない機能としては、メタトロンにある「体に波動に合う食品」や「体に波動に合う鉱物や植物」の分析機能はまだ装備されていません。(2018年現在)

大きさの違い

メタトロンの場合は、ノートパソコンにヘッドフォンを使うので持ち運に不便です。

O1-275MEは時計タイプ+iPad(iPhoneでも可)なのでコンパクトでどこにでも運ぶことができます。

バージョンアップによる違い

メタトロンの場合はバージョンアップする度に機器を買い直さなければなりません。

O1-275MEはソフトウェアがiPadのアプリなので即バージョンアップ可能なです。

本体コストの違い

メタトロンは1台買うのに高級車1台分(ロータスで400万円程度)くらいかかります。

O1-275MEの価格は1台でも50万円(税抜)程度+ipadの価格です。

実際のO1-275ME

O1-275MEは下の画像のように時計のように身につけるウェラブル端末で、iPadと一緒に使用します。

iPhoneでも問題なく使用できますが画面の小ささと電池の持ちが心配なのでiPadを使用しています。

オールワン275エムイー

O1-275MEによる波動分析してみた

iPadでアプリを起動して、端末とブルートゥースで接続します。

するとこのような画面がでてきます。

最初は、波動分析をします。

「顔の識別」か「磁気誘導分析」のいずれかで体の波動を分析します。

通常は顔の識別を使用しますが部屋が暗いと認識されずらいので、磁気誘導分析を用いることがあります。

顔識別は、顔つきや目の光彩や脈や体の波動から波動分析します。

すると数十秒後に以下の画面になります。

黄色い部分(ファイルの絵の画像)をクリックするとレポートがでてきます。

レポートは19ページで表紙はこんな感じです。

レポートはメール送ることもできます。

レポートは19ページで、細胞の波動で調子を6段階評価で出します。

数字が小さいほど、細胞の波動状態は良い状態になります。

レポートみて気になる部分やどこか知りたければ、以下のように画像でみることもできます。

上の画面で「心臓循環」をクリックすると、こんな感じで拡大表示します。

これで気になる部分の波動がどの部分なのかが分かります。

O1-275MEによる波動解析・波動調整は、医師が行う健康診断や治療などの医療行為ではありません。

体の細胞は、各細胞ごとに状態のよい周波数(波動)は決まっています。

細胞の波動分析し適度な波動に調整する機器になります。

波動調整の3つのモードについて

波動がちょっと気になるなら、波動調整することもできます。

波動調整モードは3つあります。

  • 感応モード
  • 瞑想(フュージョン)モード
  • 量子もつれモード

があります。

感応モード

感応モードは、マニュアルには、「体内にあるツボから発信された600~700Kの電波を感受しながらツボの誘電強度(絶縁耐力)や質の変化に従い、ツボの誘電強度や質の変化を調整しています。」と書いてあります。

イメージ的には全身にあるツボを1度に針治療しながら波動調整するイメージです。ちなみに針治療ではないので痛みは全くありません。

だいたい20分くらいウェラブル端末を付けていると80%以上の波動は良い状態に調整されます。

精神エネルギー転化力は、音声と各種の感覚(五感)の情報を受け取った時、左右の脳が均等に受け取れるかどうかを分析しています。

瞑想(フュージョン)モード

瞑想(フュージョン)モードは、スピ系が好きな人にはおすすめのモードです。

フュージョンモードは、チャクラや全身のツボを刺激しながら、漢方薬、アロマオイル、薬草、ホメオパシーなど波動の両方で細胞の波動を調整していきます。

このフュージョンモードがスピ系が好きな人にたまらないかというと・・・

このフュージョンモードは、ハイヤーセルフとの同調もしてくれるからです。

フュージョンモードをすると霊感の強い人は、感じることもあるようです。ちなみに下の画像の「霊」と表示されているところがハイヤーセルフとの同調度を表しています。

このモードも20分くらいの使用で80%以上の波動調整ができます。

量子もつれモード

最後は、量子もつれモードになります。

量子のもつれを波動で調整しますが、感応モードと波動調整のアプローチがちょっと違うモードのようです。

この量子もつれモードも20分で80%近くの波動調整ができます。

エナジーコントロール(R)セッションと同時に波動分析・調整できます

O1-275MEはいかがでしたか?

波動分析とレポートだして、20分の波動調整を2つのモードと説明で60分くらいかかると思います。

60分かかるのでセッションを同時に受けていかだければ割引もします。

潜在意識の書き換えとO1-275MEによる体の波動分析と調整(予防解析)を同時にできる人は、なかなかいませんので、是非ご用命ください。

O1-275MEによる波動解析・波動調整は、医師が行う健康診断や治療などの医療行為ではありません。

体の細胞は、各細胞ごとに状態のよい周波数(波動)は決まっています。

細胞の波動分析し適度な波動に調整する機器になります。

O1-275MEの購入を検討されている方へ

O1-275MEは中国では300万台以上売れているベストセラーは量子波動機器ですが、日本にまだ入ってきたばかりなのであまり知られていません。

O1-275MEの本体価格は50万(税抜)程度の価格で、他にiPadかiPhoneが必要になります。アンドロイド端末は使用できません。(2018年現在)

上記の価格程度で正式に購入を検討されている方には、私の信頼できる代理店(東京都内)を紹介します。

メタトロンやニュースキャンを購入検討されている方には価格的にも魅力的だと思います。

また会社を経営されている方は従業員への福利厚生にも役立つと思います。

代理店は実際に体験してもらい納得してもらったら購入していただくスタイルを取っていますので安心してくださいませ。

まずは、O1-275MEの購入を検討されている方は以下のフォームにてご連絡していただけたらと思います。





O1-275MEの購入検討フォーム

O1-275MEは本体価格50万(税抜)程度、他にiPadか(Phoneでも可)が必要になります。

東京都内の代理店にて、実際体験してもらい納得してから購入していただく形なのでご安心ください。

電話にて来店日時をご相談します。

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