O1-275ME

オールワン275とメタトロン(ロシアの量子波動分析調整器)と機能や価格を調査

オールワン275とメタトロンの比較

波動という言葉も有名になり、世界に量子波動機にはたくさんの種類があります。量子波動調整器は機種によって価格差があります。しかし値段の差程、機能の差はありません。

今回は価格としては安くあまり知名度のない量子波動器オールワン275MEとロシアの量子波動器として日本で最も有名で医師バージョンもある価格が高額なメタトロンとの価格や効果の差、機能の違いについての比較してみましたのでご覧になってください。

オールワン275とメタトロンの効果の差と開発経緯の違い

メタトロンとオールワン

波動分析と波動調整に効果の差はない

波動測定と調整するという面ではオールワン275(O1-275ME)とメタトロンの機能は同等になります。量子波動機は機種によって価格差がありますが波動コードというものは世界共通なので波動調整という最終的な効果、目標は同じものになります。

西洋医学的な思想のメタトロンと東洋医学的な思想のオールワンの違い

メタトロンを含めた従来の量子波動機器はヨーロッパ方面(イギリス、ドイツ、ロシアなど)で開発されたもので西洋医学的な思想が中心で開発された量子波動機器です。

オールワン275は東洋医学的要素と西洋医学的な思想を含んで開発された量子波動機器でチャクラや経絡、ツボ、五行、ホメオパシーなどの思想も絡んで波動調整します。

宇宙飛行士が使用しているのはどっち?オールワンはNASAが採用

オールワンはNASAが採用ロシアの宇宙飛行士が使用している量子波動器としてニュースキャンが有名です。メタトロンも同じロシアの量子波動分析調整器ですがニュースキャンよりも前から発売されているものになります。

オールワン275は現在NASA(アメリカ航空宇宙局)も使用している量子波動調整器です。しかもオールワン275の開発者のルー博士はメタトロンの開発チームにいたとのことです。

またNASAの宇宙船にはシューマン共振発生機があるという噂がありますが、オールワン275は量子もつれモードにてシューマン共振の波動で調整することができます。

携帯性と電源と大きさの違い、オールワン275が携帯性に優れる

大きさの違いメタトロンの場合は、以前より小さくなったとはいえ箱状の本体、ノートパソコンとメインセンサーであるヘッドフォンを使い、大きさから持ち運に不便です。メタトロンはノートパソコン充電ができる以外は常に電源が必要になります。

オールワン275は時計タイプ+iPad(iPhoneでも可)が必要で、ともに充電式でコンパクトでどこにでも運ぶことができます。私も場合出張が多いのでかなり重宝しています。

オールワン275に関しては本当に小さいので本当にこれ?って体験会で聞かれることも多いです。

測定時間の速さはオールワン275、波動分析の細かさはメタトロン

測定時間の速さの違いと波動分析の細かさの違い測定速度の違いとしてはメタトロンは測定でも測定の度合いによって15分~1時間くらいかかりますが、オールワンは全身でも僅か数秒で測定は完了します。

しかしメタトロンはオールワン275よりもより細かく波動分析がすることができます。

音波式と電波式の違い⇒より体感を感じるのは、電波式のオールワン275

メタトロンを含めた従来の量子波動機器は音波による波動調整を行います。音波式の量子波動調整器はゆっくりジックリ型の調整をしていきます。

対してオールワン275は電波による波動調整になります。人間にも電波があるので、電波がスムーズ浸透します。人によっては違いを感じることができます。

バージョンアップは無料なのはオールワン275

オールワンバージョンアップ価格メタトロンの場合はバージョンアップする度に新しい機器を全て買い直さなければなりません。

オールワン275はソフトウェアがiPadのアプリなので無料で即バージョンアップ可能です。最新アプリO1-275-6FIが導入されていない旧機種本体をお持ちの方にはお得なバージョンアッププログラムがあります。

オーワン275は日本で発売されて、メーカーが2回値上げしております。その価格差よりもバージョンアッププログラムはかなりお得になっています。

2020年現在発売されているオールワンのアプリはO1-275-6fiになります。売れない代理店だと在庫あまり古い本体でO1-275MEのアプリのオールワンを売られるケースを聞いておりますので購入前にはご確認ください。

オールワン275今後の追加機能とない機能

実際の結果オールワン275に今後使いになる機能として量子虹彩分析という虹彩をみることで過去と未来にどのようなことが起こるかの予想と調整ができるもの、量子血漿分析というフリーラジカルを調べることができる機能が追加になります。

オールワン275にない機能としては、メタトロンにある「体に波動に合う食品」や「体に波動に合う鉱物や植物」の分析機能はまだ装備されていません。(2020年現在)

メタトロンの価格とオールワン275MEの価格、オールワンが安い

メタトロンは1台買うのに高級車1台分(ロータスで400万円程度、サクラで800万円程度)くらいかかります。

メタトロンさくらの価格画像引用元:https://ecsp.tsuku2.jp/

オールワン275MEの価格は約5分の1程度+ipadもしくはiPhoneが必要になります。

商品名
価格(税抜)2020年7月現在
オールワン275ME 666,000円
オールワン276PE(個人用) 200,000円

使用時の難易度は、難しいのはメタトロンでオールワンは比較的簡単

オールワン275MEメタトロンは医師向けや個人向けのバージョンがありますが機能がありすぎてきちんとした知識をもってないとすべての機能を使いこなすのは難しいです。メタトロンはサポートがかなり必要なので400万から800万という価格がかかるとのことです。

オールワン275はきちんとしたサポートをしてくれる代理店から購入すれば使っていくうちに覚えていきますので、難しいということはありません。オールワン275は習うよりも慣れろという感じの量子波動器になります。

オールワンの代理店によっては製品の価格の他にサポート費用という価格を取るところがありますので購入前に確認してください。私達の代理店ではオールワンの商品価格以外にお金は頂いておりません。

オールワン275購入相談・体験会

O1-275MEの体験してみたい、購入を検討されている方は以下のフォームにてご連絡していただけたらと思います。

ほぼ毎週金曜日に東京都内の門前仲町駅周辺にて「オールワンの説明会と波動測定、波動調整体験会」を行っています。

ほぼ毎週金曜日(平日の金曜日)のオールワンの体験会の費用は3,000円(税抜)です。他の代理店とは違う一人あたり60分以上かかる体験を行います。もはやフルコース的な感じです。

日程 2020年8月
コロナ渦の為個別で実施します。
時間 日程や時間はご相談ください。

金曜日でご都合のつかない方は、個別にて5,000円(税抜)で行います。土日祝日は研修や他の仕事の出張をしていることも多い為、基本平日で要相談でお願いたします。購入の場合は土日祝日でもお問い合わせください。

オールワン購入相談・体験会参加フォーム
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ほぼ毎週金曜日のオールワン体験会の詳しい内容は以下のページをご確認ください。

東京江東区・オールワン体験会
オールワン275【東京】量子波動器体験会 令和2年8月(随時更新)...

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